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ポルノ映画での露出指示

眠りから目覚めた。雄汁を溜め込み続けている魔羅は狂ったように勃起している。手早く空腹を満たしてシャワーを浴び、俺は男との待ち合わせ場所へと向かった。

男からの事前指示に従い、下着を穿かずにジーンズを穿き、上半身は胸筋の谷間を見せ付けるようなタンクトップ。指定された場所に到着した俺は、魔羅を勃起させた状態で男が現れるのを待った。

約束の時間より数分だけ遅れて姿を見せた男は『こんなに人が居るのに堂々と勃起させてるってホンマに変態やのぉ...』と言い、俺が『押忍(おっす)!』と返事をすると、男は辺りを見回しながら俺の股間を撫で上げた。

無言で歩き続けていた男は、繁華街を離れると『無抵抗のまま犯され続けろよ!』と俺に命じた。これから俺は、場末のポルノ映画館で魔羅を晒し続けなければならないのだ。


映画館に入ると同時に、男は『ズボンから魔羅を突き出せ!』と俺に命じた。廊下に置かれたベンチ椅子には初老の男が腰掛けていたが構わない。

ここは一般向けのポルノ映画館だが、映画鑑賞が目的の男は皆無(かいむ)に等しい。己の魔羅を慰めてくれる者を求める男と、そのような男の魔羅が目的の男が多い事で有名で、堂々と客引きをしている女装も徘徊しているのである。

男からの指示に従い、その場で俺は硬く反り返っている魔羅をジーンズから突き出した。ベンチに腰掛けていた男が俺を見詰める。

男は『あの人に握ってもらえ!』と指示を出し、俺がベンチの男に歩み寄ると、その男は身を起こして俺の魔羅に手を伸ばした。

俺の魔羅を握った男は『硬いなぁ...』と呟き、その手に力を込めて握り締めたまま、鈴口から滲み出しているガマン汁を親指で亀頭に塗り広げながら『兄ちゃん、かなりの好き者みたいやなぁ...』と言って微笑みかけた。

ベンチの男は俺の魔羅を扱き上げ始め、腰掛けたまま身を乗り出して口に咥えて味わい始めた。俺は仁王立ちのまま魔羅を差し出し続ける。新たに来館した男もベンチに腰掛けて、魔羅を咥えられている俺のキンタマを揉み始めた。

しばらくの間、それを眺めていた男が『中に連れて行きますんで...』と男達に告げた。その言葉で男達は俺の魔羅から手を離す。俺が男たちに会釈をすると、ここへ俺を連れて来た男は俺の魔羅を握ったままで歩き始めた。


魔羅を引っ張られたまま上映室へと連れ込まれる。暗闇に目が慣れると、座席には何人が腰掛けているだけだったが、上映室の背後の隅では男達が蠢(うごめ)いていた。

男が『あそこに行って滅茶苦茶にされろ...服を脱がされ始めたら自分から脱いで犯され続けろ...』と小さな声で命じた。

俺は勃起魔羅を突き出したまま男達が蠢いている場所へと向かう。男達は奪い合うように俺の魔羅を掴み、ケツ肉を揉み、キンタマを掴む。

男達は小さな声で『大きいなぁ...』等と呟き、誰かが俺のジーンズのベルトを不器用に外し始めた。それと同時にタンクトップが捲り上げられ、中年の男が俺の乳首を舐め始めた。

俺は自らタンクトップを脱ぎ、ジーンズのポケットに押し込んでジーンズを膝まで下げて裸体を晒した。

無数の手が俺の肉体を嬲り始める。男達は奪い合うように俺の魔羅は扱き上げ、時には硬さを確かめるように強く握り締められる。片方の乳首は中年の男が舐め続けており、もう片方の乳首は何人もの男達が摘まみ続け、ケツ穴にも何人もの指が強引に突き入れられ続けた。

口髭を生やした固太りの男が『兄ちゃん、かなり変態やなぁ...』と言って俺に唇を重ね、激しく舌を絡ませ始めた時、魔羅が温かい粘膜で覆われた。誰かが俺を魔羅を口に咥え込んだのだ。

唾液を啜り合い、何人もに全身を撫で回され、両方の乳首を嬲られ続け、魔羅を咥え込まれ、キンタマを揉まれ、ケツ穴に数本の指を突っ込まれて掻き回され、左右の手に握らされた魔羅を扱きながら俺は犯され続けた。


場内が明るくなった。上映されていた映画が終わったのだ。俺に群がっていた男達が蜘蛛の子を散らすように俺から離れる。

清掃係りの男が入って来た。穿いていたジーンズを足首まで下して裸体を晒し、自らが噴き出したガマン汁と男たちの唾液で濡れた魔羅を脈打たせている俺に目を止めたが、何も言わずに掃除を始める。

背後から『服を着てもエエけど、魔羅は晒したままにしとけ!』と命じられ、ジーンズを引き上げてタンクトップを着たが、ジーンズのファスナーから勃起魔羅を突き出したままでベルトを締めた。

男は『ジュースを買ったるから来い!』と言い、ゆっくりと歩き始める。その後を俺は硬く反り返っている魔羅を晒したままで追う。

廊下に出ると、互いに無言でベンチに腰掛けていた男達が一斉に俺を見た。その前を俺は勃起させた魔羅を揺らしながら通り過ぎる。数人が『すげぇなぁ...』等と呟いていた。

男が向かったのは「休憩室」と書かれた自販機が立ち並んだ部屋だった。タバコを吸っている男たちの姿が見える。俺は『魔羅を隠すなよ!』と戒められた。

近付くと、中から『あの兄ちゃん、誰かに命令されてるみたいやで...』と話している声が聞こえた。俺の事を話しているに違いない。

俺が部屋へ入ると、十数人の男達の視線が俺に注がれた。俺に露出をさせて楽しんでいる男は、平然と『何を飲む?』と俺に問い掛け、飲み物を受け取った俺に『タバコも吸ってエエぞっ!』と告げる。

この明るい場所で、血管を浮き立たせてガマン汁を垂らしながら脈打っている魔羅を晒したままでタバコを吸わされるのだ。

喉を潤しながらタバコに火を点けると、先程まで俺と接吻を交わしていた口髭の男が『兄ちゃん!』と俺に向かって声を発した。

俺が顔を向けると『ええ根性しとるなぁ!』と言い、俺が『押忍(おっす)!』と返事をすると『どうせなら、センズリしながらタバコを吸えや!』と命じた。

俺に露出をさせて楽しんでいる男は、躊躇している俺に『あの兄さんの指示に従え!』と命じたのだ。

俺は指示に従い、タバコを吸いながら己の魔羅を扱き上げる。男達は『すげぇなぁ...』とか『ホンマに扱き始めよったでぇ...』等と声を漏らし、俺の目の前に腰掛けていた初老の男は『ワシ、何年も通い続けてるけど、ここまでする兄ちゃんは滅多に居らんでぇ...』と言い、俺を連れて来た男に『何でも言う事を聴くんですなぁ!』と話し掛けた。

男は得意気に『コイツ、筋金(すじがね)入りの変態ですねん。あとで射精もさせますねん。コイツ、自分が出した精液も舐め取りよるでっせぇ!』と言い、上映が始めるブザーが鳴ると『よっしゃ...ほな、座席に座ってセンズリして、映画が終わる時に射精しろ!』と周りにも聞こえるように俺に命じた。


上映室へと戻り、最後列の座席に座らされた俺は、タンクトップを脱いでジーンズを足首まで下した状態でセンズリをさせられた。

背後から腕を伸ばした男達に胸筋や乳首を嬲られ、左右の座席には男達が入れ替わり立ち代わりで腰掛け、俺の魔羅を扱き上げたり口に咥えたりして楽しみ続ける。

ここに俺を連れて来た男の姿は見えない。いつもの事だが、離れた場所から俺を眺めて楽しんでいるのである。公衆便所の個室で俺の魔羅を口に咥え込んだり、俺に口奉仕をさせる事はあるが、そのような直接的な快楽よりも、俺に露出をさせて見知らぬ男たちに犯され続けている俺の姿を見て楽しむ男なのである。

何をしても俺が決して抵抗しない事を察した男達は、徐々に俺を道具として扱い始めた。優しく乳首を舐めていた男は強く吸い始め、胸筋を撫で回していた男は鷲掴みにした手に力を込めて俺に苦痛の声を漏らさせる。

魔羅は猛烈に扱き上げられ、キンタマは強く揉まれ、ケツの中にも指が何本も突っ込まれ続け、遂には俺の髪を掴んで強引に魔羅への口奉仕をさせる男も現れた。

座席に仰け反るように腰掛けたまま犯され続けている俺を跨ぎ、己の魔羅を俺に扱かせていた中年の男が『逝きそうや...』と告げて雄汁を噴き上げた。

俺の腹の上に白濁色の汁がボトボトと滴り落ちる。射精を果した男は逃げるように立ち去ると、誰かが『公衆便所みたいな兄ちゃんやなぁ...』と嘲笑った声が聞こえた。

次の男が、先程の男と同じように俺を跨いで魔羅を晒した。既に勃起している仮性包茎の魔羅を俺は扱き上げる。男は5分も経たずに雄汁を放ち、その直後、俺は背後から顔に妙に生臭い雄汁を浴びせ掛けられた。

スクリーンに映画のエンドロールが流れ始めた。誰かが『兄ちゃん、そろそろ射精しな終わるでぇ!』と言った。左右の乳首を別々の男に嬲られ続け、ケツの中を数本の指で掻き回され続けたまま俺は己の魔羅を我武者羅に扱き始めた。

火が点く勢いで魔羅を扱き上げながら『おぉ~っ!』と低い唸り声を漏らす。その姿に男達は『迫力あるセンズリしよるなぁ...』等と声を漏らし、俺が『あぁ~逝くっ!』と射精を告げると、俺の乳首を嬲っていた男達も俺から離れ、俺が胸まで雄汁を飛ばすと『おぉ~っ!』と歓声が沸いた。

息を荒げながら、俺は胸や腹に飛び散った雄汁を手で掬い取って己の口へと運ぶ。俺の雄汁とは違う味がした。俺に雄汁を浴びせ掛けた男が噴き上げた汁が混ざっているのである。

俺よりも魔羅が大きな男の雄汁なら素直に飲めるのだが、憧れを抱かない魔羅から放たれた雄汁に俺は嫌悪感を感じてしまうのだ。


俺が雄汁を舐め取り終えるのを待たずに場内が明るくなった。俺を連れて来た男が現れ、指を舐め続けていた俺に『帰るぞっ!』と告げる。

タンクトップを着て、ズボンを引き上げ、ファスナーから魔羅を晒したままで立ち上がると、男は『もう帰るから魔羅も片付けろ!』と告げた。

映画館を出ると既に日が暮れていた。男は『ありがとうなっ!』と言い、俺に交通費が入った封筒を握らせると『また連絡するわなっ!』と言って立ち去った。

俺は魔羅を反り返らせたままで地下鉄に乗る。下着を穿いていないので勃起した魔羅を押さえ込んでいるジーンズにはガマン汁のシミが広がっている。

帰宅しても勃起は治まらなかった。魔羅が萎えなければコックリングを外せない。今日は1回しか雄汁を噴き上げていないからだ。

しかし、俺は「己の為の射精」を禁じられている。俺は魔羅を脈打たせたまま所有者に「今日の報告」を書き、そのメールの文末に『勃起が治まりません。射精したいです。』と書き添えた。
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所有者から課せられている「30分間の魔羅扱き」を行ないながらメールの返事を待つ。鈴口から滴り落ちるガマン汁で腹は濡れ、扱き続けている肉棒は赤黒く充血してキンタマの中で雄汁を煮え滾られる。

30分間の「射精を許されないセンズリ」を終えても所有者からの返事は届かなかった。

その夜、俺はコックリングが喰い込んでいる魔羅を勃起させたままで眠りに就いた。
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2017年09月10日

夜勤を終えて帰宅した。

事前指示に従って雄汁を溜め込み続けている俺は、数日前から仕事中にも頻繁に魔羅を勃起させていた。

重い荷物を抱えた時、魔羅に段ボール箱の角が当たった刺激で勃起して、下着に押さえ込まれたままガマン汁を垂れ流していたのである。

しかし、今日は『下着を穿かずに仕事に行け!』との指示に従って出勤したので、勃起した魔羅を押さえ込む布は無く、魔羅が勃起すると作業ズボンは露骨に突き上がっていた。

魔羅が勃起している状態を同僚には気付かれていなかったようだが、作業が途切れた時に『お前、小便のシミが付いてるやんけ!』と言われて笑われた。

淡い色の作業ズボンを濃く染めていたのは魔羅が勃起する度に滲み出したガマン汁のシミなのだ。小便よりも粘度があるガマン汁は数分では乾かないのである。

今から睡眠を摂り、昼過ぎから勃起魔羅奴隷として男からの呼び出しに応じる俺は、男からの指示ししたがってポルノ映画館で射精を果さなければならない。

男は俺に『制服から勃起魔羅を突き出している写真を送って来い!』と要求し、要求された写真と共に会社での状況を報告すると、同僚にガマン汁のシミを見られた事を喜んでいた。
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数時間後、俺はポルノ映画館でセンズリ射精を果さなければならないのである。

2017年09月09日

明日、俺は「俺に露出をさせて楽しむ男」からの呼び出しに応じる。

いつも、俺を連れ回して、車が行き交っている道路で『小便しろ!』と命じて車道に向いて電柱に小便をさせたり、ビルの階段やトイレでセンズリをさせたりして楽しむ男なのだ。

それだけに留まらず、最近は俺に勃起薬を飲ませて銭湯へ連れて行ったり、勃起させた魔羅でズボンを突き上げた状態で繁華街を歩かせたりして楽しむようになっている。

今日、その男から明日の呼び出しを確認するメールが届いた。

メールには『精液、溜め込み続けてるか?明日、ポルノ映画館で射精させたるから楽しみにしとけ!』と書かれ、その他にも待ち合わせの時間や場所が書かれていたのだが、文末に『今日は下着を穿かずに仕事に行け!』と追記されていた。

5日分の雄汁を溜め込んでいる魔羅は些細な刺激で勃起する。昨夜も仕事中に魔羅は何度も容積を増し、下着に押さえ込まれながらガマン汁を垂れ流していた。

今夜、俺は男からの指示に従い、下着を穿かずに出勤して全身から汗を噴き出しながら荷物を運ぶ。
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魔羅が勃起すると作業ズボンは突き上げられ、突起の先端にガマン汁のシミが広がる。同僚に気付かれるかも知れないが、勃起魔羅奴隷である俺は男からの指示には従わなければならない。

2017年09月02日

日曜日に俺を呼び出している男から『発情している姿を見せろ!』と書かれたメールが届いていた。

写真を添付したメールを送信すると、男から『この魔羅を滅茶苦茶にしたるから覚悟しとけ!雄汁を噴き出ても責め上げ続けるぞっ!』と書かれたメールが送り返されて来た。
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この男には何度も呼び出されているが、いつも俺の魔羅が限界を迎える寸前まで責め続ける。

魔羅の根元を縛り上げられ、魔羅に平手打ちを喰わらされ、亀頭やカリ首を歯ブラシで擦られ、猛烈に扱き上げらながら雄汁を搾り出される。

俺が雄汁を噴き上げても扱き続け、俺が苦痛の声を漏らすと『勝手に射精するからじゃ!』と言いながら噴き出した雄汁を塗り込むように亀頭を捏ね回しながら俺が苦しむ姿を楽しむのである。

そして、過敏になっていた魔羅の感覚が戻り、俺が声を漏らさなくなると再び男は俺の魔羅を猛烈に扱き上げ、俺は耐え切れずに雄汁を噴き上げる。

それを何度も繰り返され、男が休憩をしている間も俺はセンズリをさせられる。解放されるまでの数時間、男の手か俺の手で扱かれ続けた魔羅は何度も雄汁を噴き上げながら腫れ上がってしまうのだ。

明日、俺は魔羅を痛め付けられながら雄汁を噴き上げ続ける為に魔羅を差し出しに行く。雄汁を溜め込み続けている俺は既に理性が薄れており、今は『何をされてもイイから射精させてくれ!』と本気で思っている。

2017年08月22日

埋立地の空き地に到着した。全裸になり、持参した日焼けマットの上に仰向けに寝転ぶ。当然の事ながら、最大限まで魔羅を勃起させている。これから俺は、この空き地で2人の男に犯されるのである。

俺を呼び出したのは「変態を犯すのを好む男」である。本当は、野外で露出している男を無理矢理に犯す事に興奮する男なのだが、騒がれたり暴れられたりするので滅多に満足できないらしい。

そんな男の欲求を満たす為、俺は今日、全裸で魔羅を勃起させて日焼けを楽しんでいる変態を演じ、多少の抵抗を試みながら犯され続けなければならないのである。

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しばらくすると、遠くに男たちの姿が見えた。俺を呼び出した男達である。俺は魔羅に力を込めて目を閉じ、眠り込んでいるフリをした。

男達は『変態が居るやんけ...』等と言いながら俺に歩み寄って来た。目を閉じていた俺のカラダが押さえ込まれ、最大限まで勃起させている魔羅を強く握り締められた。

俺が『お前等、何やねん!やめろ!』と声を上げると、俺の魔羅を握り潰すように掴んでいた固太りの男が『変態が何を偉そうに言うとるんじゃ!』と怒鳴って俺の頬に平手打ちを食らわした。

羽交い絞めにされ、口に魔羅を突っ込まれ、仰向けのままで喉を犯されながらケツ穴に異物が突っ込まれた。

俺のケツ穴に突っ込まれたのは炭酸水のペットボトル。俺の胸の上に跨っている固太りの男がボトルを振ると、泡立った炭酸水が腹の中へと噴き上がり、その不快感に俺は『おぁぁ~っ!』と本気の声を漏らした。

ペットボトルを引き抜かれると同時に炭酸水は俺のケツ穴から噴き出し、立て続けに3本のペットボトルを突っ込まれて俺はケツの中を洗浄されたのだ。


俺の胸に跨っていた男が俺の両脚を掴んで持ち上げ、俺の口に魔羅を突っ込み続けていた男に『俺が押さえとくからケツに突っ込めや!』と命じた。

俺は『やめろや~っ!』と言いながら男達から逃れる抵抗を演じ、男達は己の興奮を高めるように『素直に犯されなケツの穴を壊すぞっ!』等と怒鳴っていた。

俺の口から魔羅を引き抜いた男は、俺のケツ穴に魔羅を根元まで一気に突っ込んで腰を振り、俺の胸に跨っていた男はカラダの位置を移動させて俺の口に魔羅を押し込んだ。

痛みと圧迫感に襲われた俺は男の魔羅を咥えたまま声を漏らしたが、男達は『もっと泣き叫んで俺等を興奮させろ!』等と言い、役割を交代して俺のケツ穴と喉を犯し続け、俺が抵抗しなくなると『そろそろ変態の本性を見せて自分から俺等に喰らい付け!』と怒鳴り付けた。

俺は四つん這いになり、唸り声を漏らしながら男達の魔羅をしゃぶり続け、ケツ穴を犯され続けて『あぁ~すげぇ~っ!』と言葉を漏らし続けた。


太陽に肌を焼かれながら汗を噴き出し、淫獣と化してサカリ続ける。男達は射精を果すと、息を荒げながらも魔羅を勃起させ続けている俺に『自分で扱いて射精しろ!』と命じ、俺が魔羅を扱き始めると脱ぎ捨てた服を着て、俺が『逝きます!』と射精を告げると、それを見届ける事も無く『また連絡するからなっ!』と言って立ち去った。
プロフィール

勃起魔羅奴隷

Author:勃起魔羅奴隷

俺は誰にでも魔羅を差し出す。

硬く勃起させた魔羅を男達に差し出す事が勃起魔羅奴隷としての使命だと教え込まれている。

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