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2017年08月02日

運河でのサカリ合いを終えて帰宅した。

水曜の朝は毎週、仕事を終えた俺は会社の裏手を流れる運河へ行き、同じ会社で働いている別部署の男にサカリ合いを強要されている。

今日、運河の「いつもの場所」へ行くと、見知らぬ男が座り込んでタバコを吸っており、その男は俺に『お前が勃起魔羅奴隷か?』と声を発した。

先週、俺は『来週、お前に興味を持ってるヤツを連れて来る...』と告げられていた。今日、この男にも俺は魔羅を差し出さなければならないのだ。

男の問いに、俺が『押忍(おっす)!』と答えると、男は『ほな、さっさとチンポを見せろ!』と命じた。

俺がズボンのファスナーを開けて既に勃起させている魔羅を掴み出すと、男は『いっつも全裸でサカリ合ってるんやろ?さっさと脱げや!』と声を荒げ、俺が服を脱ぎ始めると『チンポの写真だけは見せてもらってたけど...カラダも旨そうやんけ!』と言い、俺の胸筋を握り潰すように揉みながら乳首を舐め始めた。

俺が全裸になると、男は『ホンマに平気で全裸になるんやなぁ...』と呟き、しゃがみ込んで俺の魔羅に喰らい付いた。


15分ほどが過ぎ、防波堤の上に姿を現した会社の男は『丸見えの所で派手にサカリ合っとるのぉ!』と大声で言い、ズボンのファスナーを開けて既に勃起している魔羅を掴み出してから俺たちに近付いて来た。

俺たちに歩み寄りながら、俺の魔羅を咥え続けていた男に『期待通りやったか?』と訊ねると、俺の魔羅から口を離した男は『微妙にマッチョでカラダも旨そうやし...コイツ、最高やんけ!』と答えると、再び俺の魔羅を咥え込んだが、会社の男は『まずは俺が楽しむし...俺が終わってから好きに楽しめ!』と言って上半身の服を脱ぎ捨てた。


いつものように汗を舐め取り合い、互いに交代で跪いて魔羅を咥え合い、俺が男の胸板に雄汁を浴びせると男は本格的にセンズリを始め、男の雄汁を浴びながら俺も2発目の射精を果たした。

射精を終えた男は『もうちょっとホンマは楽しみたいけどなぁ...』と言いながらも脱ぎ捨てた服を身に着け、しゃがみ込んでタバコを吸いながら俺たちを眺めていた男に『コイツ、夜勤明けやから長くても30分くらいで帰らせたれよ!』と言って立ち去って行った。


タバコを揉み消した男は俺の魔羅に喰らい付き、長々と味わい続けていたのだが、俺の魔羅から口を離した男は『命令したら何回でも射精するってホンマか?』と訊ねた、

俺が『押忍!』と答えると、男は『お前の精液を飲ませてくれ!』と命じ、俺の魔羅を猛烈に扱き始めた。

射精を果たし終えても俺の魔羅を咥え続け、肉棒に噛み付いたり、キンタマを潰すように握ったりして、俺が苦痛の声を漏らすと『お前って俺を興奮させるのぉ...』と呟いて『まだ射精できるか?』と訊ねた。

俺がセンズリを始めると『逝く時は俺の口の中に出してくれ!』と命じ、俺の雄汁を飲み終えた男は『俺、大阪市内と違うし、毎週は来られへんねん...』と言って服を着ながら『キスもしてくれたりするか?』と訊ねた。

俺が『もちろんです!』と答えて男に近付くと『お前って俺の理想や...』と言い、俺の魔羅を握り締めたまま長い接吻を楽しんでから『また勝手に、今日と同じ時間に来るから遊ばせてくれよ!』と言って立ち去った。

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肉体労働の夜勤の後、4回の射精を果したが、俺の魔羅は帰宅しても勃起している。思い切り噛み付かれた肉棒が痛み、容赦なく擦り上げられた亀頭とカリ首をにも鈍い痛みを帯びているからだ。

いつの頃からか、俺の魔羅は苦痛や痛みが「勃起の刺激」になってしまっている。もしかすると、俺は「正真正銘の変態」になってしまっているのかも知れない。
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所有者を責め上げた夜

男から解放された俺は、痛め付けられた魔羅を最大限まで勃起させた状態で所有者が住むマンションへと向かった。

今日は「練習」を行なうのではない。今から俺は、所有者を勃起魔羅奴隷として扱うのである。このような事は初めてだ。



事の経緯(いきさつ)は、現役の勃起魔羅奴隷である俺の所有者が、予定されていた呼び出しを取り消された事に始まる。

所有者は「魔羅責め」が目的の男からの呼び出しを受け、その男からの事前指示に従って雄汁を溜め込み続けていた。

しかし、指定日の数日前になってから『都合が悪くなった...』との連絡をしてきた男は『お前が育て上げている奴隷に俺の代わりをさせろ!』と命じたらしいのだ。

最初、所有者は『明日、俺の魔羅を責め上げてくれ!』とだけ書いたメールを俺に送って来た。俺は驚きながらも『何の冗談だろう?』と思いながら『どうしたんですか?』と問うと、この事実を俺に告げたのである。

俺も呼び出しを受けている旨を告げると『それが終わってから来てくれ...』と書かれたメールが送り返されて来た。そして、そのメールに『詳しい事は朝までにパソコンに送っとく』と追記されていたのだ。

朝、眠りから目覚めた俺は所有者からのメールを確認する。そこには、所有者を呼び出していた男が普段から行なっている内容が書かれており、俺が所有者に対して行なう必須事項、要するに「男からの指示」が書かれていたのである。



所有者が住む部屋の呼び鈴を押すと、中から『おおっ!』と声がして玄関のドアが勢い良く大きく開かれた。

いつもの練習日の時と同じように所有者は全裸で魔羅を力強く反り返らせていたが、今日は恍惚とした目をして片手で巨大な魔羅を扱き上げていた。

所有者は『疲れてるのに悪いなぁ...』と言って俺を部屋の中へと招き入れると、己の魔羅を扱き続けながら俺の股間を撫で上げて『昼から扱き続けてるから狂いそうや...』と言い、俺の首に腕を廻して唇を重ねた。

少しの間だけ玄関で激しく接吻を交わす。俺の唇から口を離した所有者は『ケツの中も洗ってあるから好きに使ってくれ...』と言いながら部屋の奥へと進んだ。

俺が服を脱ぎ始めると、所有者は部屋の中央に腰を下ろして勃起魔羅奴隷の基本姿勢である「床に膝を着いて股を大きく開いた蹲踞(そんきょ)の姿勢」になり、勃起させている魔羅に力を込めてヒクヒクを上下に揺らし始めた。

それを機に所有者の言葉遣いが変わる。全裸になった俺に『雄汁を溜め込み続けています!この魔羅を限界まで痛め付けてください!満足して頂けるまで何度でも射精します!』と口上を述べると『ご挨拶させて頂きます!』と言って俺の魔羅を口に咥えたのだ。

豹変した所有者に驚いた俺は、思わず『兄さん...』と言葉を漏らしたが、黙々と俺の魔羅に口奉仕を行なっている所有者を見下ろして『本気で所有者を犯す』と意を決した。なぜなら、そうしなければ所有者に失礼だと思ったからだ。

己の魔羅を扱き上げながら口奉仕を続ける所有者に、俺は『キンタマも吸え!』と命じてみた。所有者は『押忍(おっす)!』と歯切れの良い返事をして俺のキンタマを口に含んだ。

睾丸を舌で転がし、陰嚢(いんのう)を絶妙な力加減で吸い上げる。苦痛に至る寸前の強烈な刺激に俺は『おぉぉ~っ!』と声を漏らし、思わず所有者の後頭部を抱え込む。

俺のキンタマに喰らい付いていた所有者は、再び肉棒を咥え込んで唇で扱き上げ、次に太腿(ふともも)の内側を舌に力を込めて舐め上げ、足の付け根に吸い付いた。

その刺激に俺は『あぁ~っ!』と歓喜の声を上げる。俗に「Vゾーン」と言われている部分を強く吸われると、俺が本気で喘(あえ)ぎ始める事を所有者は知っているのである。

強烈な刺激に膝(ひざ)をガクガクを震わせながら長々と快楽を楽しんだ俺は、飢えた獣のように俺の股間に喰らい付き続けている所有者に『椅子に座って魔羅を差し出せ!』と指示を出した。



立ち上がった所有者は、パソコンラックの椅子をベッドの横へと運び、浅く腰掛けて両手を腰の後ろで組み、大きく股を開いて『お願いします!』と言って俺に魔羅を差し出した。

ベッドの縁(ふち)に腰掛け、噴き出したガマン汁が白く泡立っている所有者の魔羅を乱暴に掴む。その瞬間、所有者は『うっ!』と声を漏らしたが、強く握り締めて扱き上げ始めると『限界まで責め上げてください!』と俺に願い出たのだ。

俺は『痛め付ける前に味を楽しませてもらいますね...』と言い、床に跪いて所有者の魔羅を口に咥えた。マジで旨い!泡立ったガマン汁は濃度を増しており、それを舐め取り終えても新たなガマン汁が止め処なく滲み出てくる。

所有者の魔羅の味、要するに「所有者のガマン汁の味」に酔いしれながら、俺は『とりあえず、俺の好物を飲ませて欲しいっす!』と告げた。

舌で圧迫して亀頭を上顎の粘膜に擦り付けるようにして唇で肉棒を扱き上げる。硬い魔羅に更に力を込めていた所有者は、数分で『逝きます!』と射精を告げ、その数秒度に『おぉぉ~っ!』と雄叫びを上げたのだ。

声と共に所有者の魔羅が俺の口の中に雄汁を噴き出し始めた。太い肉棒を力強く脈打たせ、その脈打ちと共に溜め込まれていた雄汁がドクドクを噴き出し続ける。

所有者の雄汁を飲む時、いつも俺は流し込まれる雄汁を口に溜め、味を楽しんでから飲み込んでいる。所有者のキンタマが作り出す汁は俺の雄汁より甘く、今では俺の「好物(こうぶつ)」になっているからである。



射精を果した所有者の魔羅を啜り続けて残り汁を吸い出した俺は、息を荒げている所有者に『センズリして見せてください...』と告げた。歯切れ良く『押忍!』と返事をした所有者は己の魔羅を扱き上げ始める。

その姿を眺めながら俺は己の魔羅にコンドームを被せ、大きく股を開いて椅子に腰かけている所有者のケツ肉の谷間に指を差し込んでケツ穴を探った。

所有者のケツ穴の中には既にセックスオイルが流し込まれていた。3本の指を突っ込んでも所有者は無反応でセンズリを続けている。

俺が『ベッドで本気の交尾をしてイイっすか?』と訊ねると、所有者は『押忍!』と返事をしてベッドに上がり、仰向けになって両脚を抱え込んだ。

晒されている所有者のケツ穴に、魔羅を根元まで一気に突っ込んだ。その瞬間、所有者は『んぁぁ~っ!』と声を漏らしたが、俺が上体を倒して所有者に覆い被さると『突き回してくれ...』と言って俺の目を見詰めた。

久しぶりに己が快楽を得る為だけに腰を振る。普段から頻繁に雄交尾を強要されているが、勃起魔羅奴隷である俺には快楽を得る資格が無い。ケツ穴に快楽を得る事が目的の男を満足させる為に全身から汗を噴き出しながら腰を振り続けているからだ。

所有者の顔を舐めながら雄交尾の快楽を貪る。己の膝(ひざ)の後ろに腕を通している所有者は、その腕を俺の背中に回して筋肉隆々のカラダを丸めるようにしてケツ穴を上に向けている。

俺が腰を打ち付ける度に、所有者は『うっ...うっ...うっ...』と低い声を漏らしながらもケツ穴に力を込めて俺の魔羅を締め付ける。

しばらくして俺は体位を変え、仰向けだった所有者を横に転がして大きく股を開かせて、丸太のように太い脚を抱え込むようにして腰を振り始めると、所有者は『あぁ~っ!』と苦痛と快楽が入り混じったような声を漏らした。

俺は『ケツを掘られながらセンズリ射精してください...』と命じた。腕を上げて腋毛を晒したままカラダを揺さぶれていた所有者が己の魔羅を扱き始める。

俺にケツ穴を掘られ続け、唸(うな)り声を漏らしながら我武者羅に己の魔羅を扱き続けている所有者の姿を見下ろしながら俺は興奮を高め続けた。

遂に魔羅の昂りが限界に達した俺は『あぁ~逝きそう...』と呟いた。それを聴いた所有者は『俺も出してイイっすか?!』と叫ぶように訊ねる。

しかし、俺は『アカン!俺が逝ってからや!』と言い、所有者のケツ穴に魔羅を突っ込んだまま昇り詰め、雄汁を出し終えてから『俺の口に...』と言いながら崩れ落ちるように仰向けになった。

即座に起き上がった所有者は激しく魔羅を扱き上げながら俺の顔を跨ぎ、俺は所有者の雄汁を飲む為に口を開ける。数秒で所有者は『逝く...』と射精を告げ、俺の口に亀頭を添えた。

所有者の魔羅から雄汁を噴き出し始めた。俺は亀頭を咥え込み、喉を鳴らして最後の一滴まで飲み干す。いつもなら相手に苦痛を与えないように残り汁を吸い出すのだが、今日は所有者を意のままに扱う事が許されている。

俺は射精を果した所有者の亀頭を舐め回した。その瞬間、所有者は『あぁっ!』と声を漏らしたが、口を閉じて鼻息を荒げならげながら俺に魔羅を差し出し続ける。

射精を果した直後の魔羅を容赦なく舐め回される刺激は、地獄のように強烈で耐え難い苦痛になっているハズなのだが、所有者の魔羅は硬さを保ったまま俺の口の中で脈打ち続けていた。

所有者の魔羅から口を離した俺は『タバコを吸いましょうよぉ...』と言いながら起き上がった。床に胡坐を組んで座り込み、互いにタバコの煙を吹かす。

所有者はタバコを吸いながらも己の魔羅を扱き続けている。その姿を眺めながら俺も己の魔羅を扱き上げる。所有者に『あと何回くらい飲ませてくれますか?』と訊ねると、所有者は『何回でも...』と真剣な顔で答えた。



先にタバコを吸い終えた所有者は無言で黙々と魔羅を扱き上げていた。俺は『尿道を犯す道具ってどれですか?』と訊ねる。

立ち上がった所有者は、部屋の隅に置いてあったスポーツバッグを俺に差し出して『この中の道具を使って楽しんでください...』と告げた。

カバンの中にはバスタオルやビニールシートを始め、数々の責め道具が入っていた。数本のロープ。様々な大きさのハリガタ。男たちからの呼び出しを受けた時、これらを所有者は持参しているようである。

すべての道具を床に並べた俺が『で、尿道責めは?』と訊ねると、所有者は『その手ぬぐいに包んであります...』と答えた。

ヒモで結ばれた手ぬぐいには、数種類の太さの金属棒と消毒用アルコールの瓶が包み込まれていた。

所有者に『ハリガタで自分のケツを犯してみてください...』と命じると、所有者は『押忍!』と返事をして己の魔羅と同じような大きさのハリガタを手にする。

セックスオイルを塗り込めたハリガタを床に立て、その上に跨って蹲踞(そんきょ)の姿勢で腰を下ろしながら『おぉぉ~っ!』と野太い声を漏らした。

俺の魔羅よりも太いハリガタを易々(やすやす)とケツ穴に咥え込んだ所有者は、ほんの数十秒の間だけ動きを止めて口で息を吐きながらハリガタをケツ穴に馴染ませ終えると、両足の踵(かかと)で器用にハリガタを挟み込んで小刻みな屈伸運動のようにカラダを上下に動かし始めた。

俺は立ち上がり、ハリガタで己のケツ穴を犯しながら魔羅を扱き上げている所有者の前に仁王立ちになる。暗黙の了解のように所有者は俺の魔羅を口に咥え、口奉仕を続けながら全身から汗を滲ませ始めた。

分厚い肩に玉の汗を浮かべた所有者を見下ろしながら『兄さんのデカマラに棒を突っ込んで遊んでもイイっすか?』と訊ねた。

深々とケツ穴にハリガタを突っ込ませたままの状態で所有者の尿道を責め上げるのだ。

手にした水銀体温計ほどの太さの金属棒を鈴口に挿入すると、所有者は『おぉぉ...』と声を漏らしたが、ゆっくりと魔羅の根元に届く深さまで押し込んでから引き上げる。

それを何度か繰り返したが所有者は声を漏らさない。今までに数知れぬ男たちから何度も尿道を責め上げられている所有者の魔羅は、この程度の太さなら容易(たやす)く受け入れられるようなのだ。

俺は新たな金属棒を手にした。棒の部分は先程と同じような太さだが、先端に球状の突起が付いており、球の部分は棒の太さの倍ほどの大きさでなのである。

鈴口に球が埋まると、所有者は『あぁ~っ!』と声を漏らした。しかし、ゆっくりと金属棒を沈み始め、所有者は『おぉ~っ!』と野太い声を漏らす。

手を添えるだけで重力に任せて所有者の魔羅の中へ沈み込ませた金属を引き上げると、野太い声を漏らしていた所有者は『んぉぉ~っ!』と苦痛と快楽が入り混じったような吐息を漏らした。

鈴口から球の部分が見えるまで金属棒を引き上げ、再び重力に任せて魔羅の中へと沈み込ませる。金属棒の先端が魔羅の根元に達して動きを止めると引き上げる。

それを何度も繰り返し、所有者は野太い声を吐息を漏らし続ける。所有者の魔羅を強く握って金属棒を引き上げると、俺の手には尿道の中を通る球の存在が伝わった。

無理に突き入れるのは危険だが、入っている物を引き抜く時は尿道を突き破る危険が無い。俺は徐々に沈み込んだ金属棒を引き上げる早さを増す。

金属棒の先端の球で尿道を抉(えぐ)られ続けている所有者の魔羅は、摩擦から己を守る為に大量のガマン汁を噴き出し始め、それが潤滑剤となって金属棒が沈み込む早さが増し、一気に金属棒を引き上げるとポンプ式の井戸のようにガマン汁が鈴口から溢れ出るようになった。

しばらく楽しんだ俺は、息を荒げながら苦痛に耐えている所有者に『自分で尿道を責め上げてみてください...』と命じた。

所有者は己の魔羅を内側から痛め付け始める。魔羅に突き刺さっている金属棒を勢い良く押し沈め、間髪を入れずに抜け落ちる寸前まで引き抜き、それを再び深々と押し沈める。

金属棒で己の尿道を抉(えぐ)りながら獣のような唸り声を漏らし続けている所有者の魔羅は、止め処なくガマン汁を噴き出し続けてフローリングの床を濡らし始めた。

思わず俺が『すげぇ...』と声を漏らすと、所有者は『あざっす!』と御礼の言葉を口にした。俺が『これも入るんっすか?』と更に太い金属棒を手にして訊ねると、所有者は己の尿道を犯し続けながら『それが今は限界の太さです!』と答えて『突っ込んでください!』と願い出た。

それは俺の小指より少しだけ細い太さだった。滑らかに丸い先端は5ミリ程だか急激に太くなっており、全体的には太さは1センチを超えているように思える。

この太さが入るとは俄(にわ)かに信じられなかったが、俺は球が付いている金属棒を所有者の魔羅から抜き取り、極太の金属棒を手にして先端を所有者の鈴口に突っ込んだ。

その瞬間、所有者は『うっ...』と苦しげな声を漏らしたが、ケツ穴を犯される時のように口を開けて『ハァー、ハァー...』と息を吐き始めた。

先端から少しだけは重力で沈み込んだが、それ以上は動かない。少し怖くなった俺は『今日は無理なんじゃないっすか?』と訊ねたが、所有者は『ゆっくり押し込んでもらったら入ります...』と答えて継続を促した。

言われたように、ゆっくりと金属棒を押し込める。すると、所有者は『うぉぉ~っ!』と声を漏らしたが、更に金属棒を押し込み続けると『あぁ~すげぇ~っ!』と言いながら己の太腿を鷲掴みにした。

俺の小指ほどもある金属棒が所有者の魔羅の中へと埋まってゆく。血管を浮き立てた所有者の太い肉棒の裏筋に隆起している尿道は、獲物を飲み込んだ蛇のように膨れ上がって金属棒の先端の位置が見て取れた。

金属棒が魔羅の根元へと達した。尿道を無理矢理に押し広げられる苦痛に耐えていた所有者は額(ひたい)に脂汗(あぶらあせ)を浮かべている。

ゆっくりと金属棒を引き抜く。先程とは違い、所有者は『おぉぉ~っ!』と吐息が混ざった声を漏らし、鈴口から金属棒が抜け落ちる時、所有者の魔羅はドロドロとガマン汁を垂れ流した。


息を荒げている所有者が己の魔羅を扱き上げ始めた。それを眺めながら『メッチャ痛そうやったけど大丈夫っすか?』と訊ねると、所有者は『最初の頃は魔羅が裂けそうやったけど今は耐えられるようになった...』と答える。

俺は『射精してください!』と命じた。所有者は『押忍!』と答えると同時に猛烈に魔羅を扱き上げ始め、ほんの数分で『逝きます!』と射精を告げた。

俺は口を開けて待機する。立ち上がった所有者は、俺の口の前で我武者羅に魔羅を扱いて『逝くっ!』と告げ、俺の口に亀頭を突っ込んで雄汁を噴き出し始めた。

口を閉じ、所有者の魔羅を咥え込んだまま流し込まれる雄汁を飲み続ける。所有者は『おぉ~っ!』と雄叫びを上げ、雄汁を飲み干した俺が亀頭を舐め回しても、腰を突き出したままでカラダをガクガクと振るわせていた。


所有者の魔羅から口を離した俺は、無言で所有者をベッドに押し倒した。コンドームの封を開けると、仰向けに倒れ込んでいた所有者はベッドの中央に寝転び直し、両膝を抱え込んで俺にケツ穴を差し出した。

無言のままで所有者のケツ穴に魔羅を根元まで一気に突っ込むと、所有者は『おぉぉ...』と声を漏らしたが、俺が猛烈に腰を振り始めると『あぁ~すげぇ~っ!』と言って俺の背中に腕を廻した。

接吻を交わしながら所有者のケツ穴を突き回す。所有者はケツ穴に力を込めて俺の魔羅を締め付けたり、俺の顔や肩の汗を舐め取ったりしながら野太い喘ぎ声を漏らし続ける。

所有者に覆い被さっていた俺が『ケツを犯されながらセンズリ射精してくださいよ...』と命じて上体を起こすと、所有者は俺のケツ穴を犯されながら猛烈に己の魔羅を始めた。

魔羅を扱き上げながら『もっと突いてください...奥まで突き回してください...』等を言い続けていた所有者は『あぁ~逝くっ!』と告げると同時に雄汁を噴き上げた。

俺は腰を振り続けながら所有者の腹や鳩尾(みぞおち)に飛び散っている雄汁を手で掬い取り、その手を舐めながら己の快楽の為に雄交尾を続ける。

射精を果した直後の所有者は『あぁぁ...』と苦しげな声を漏らしていたが、再び喘ぎ声を漏らし始めると『もっと滅茶苦茶にしてくれてイイっすよぉ!』と言い、覆い被さった俺の背中に腕を廻すと『俺の口の中に出してください!』と願い出た。


魔羅が限界まで昂った。所有者のケツ穴から引き抜いた魔羅からコンドームを外し、俺は這うように移動して所有者の口に魔羅を突っ込んで腰を振った。

俺の魔羅を咥え込んだ閉じられた所有者の唇で魔羅を扱き上げ、絶頂に達した魔羅を根元まで突っ込んで『あぁ~っ!』と雄叫びを上げながら雄汁を噴き上げる。

俺の腰を引き寄せるように両手で俺のケツ肉を鷲掴みにした所有者は、喉を鳴らして俺の雄汁を飲み、俺が射精を終えると肉棒を啜って残り汁を吸い出し始めた。

所有者の顔に跨ったままで射精の余韻を浸りながら、後処理を続けている所有者に『俺の魔羅を吸いながらセンズリ射精してください...』と命じる。

俺の魔羅を咥えたまま『押忍!』と答えた所有者は、我武者羅に己の魔羅を扱き上げて5分も経たぬ間に射精を果した。

所有者の口から魔羅を引き抜き、腹に撒き散らされている所有者の雄汁を舐め取る。流石に、度重なる射精で量は減っていたが旨さは変わらない。

濃厚な白濁色の雄汁を舐め取り終えた俺が所有者のカラダから離れると、所有者は息を荒げながらも即座に起き上がり、ベッドの上で大股開きの正座をして次の指示を待った。



腕を腰の後ろで組んで胸板を張り、隆々と勃起したままの魔羅をヒクヒクと脈打たせて残り汁を垂らしながら待機している所有者に『タバコを吸いましょうよ...』と告げる。

俺がタバコに火を点けても微動だにしない所有者に『兄さんも吸わないですか?』と訊ねると、所有者は『あざっす!』と御礼の言葉を述べてベッドから降りた。

床に胡坐を組んでタバコを吸い始めた所有者に『まだ射精したいっすか?』と訊ねると、所有者は『押忍!』と答えて『何も出なくなっても逝き続けます!』と付け加えた。

互いに無言でタバコを吸い続ける。所有者の魔羅は力強く反り返ったまま心臓の鼓動と共に小刻みに脈打ち続けており、精力と勃起力の強さを見せ付け続けている。

俺も魔羅を勃起させ続けているが、射精を果した後は扱き上げなければ射精をする前と同じ硬さを保てない。勃起魔羅奴隷として呼び出された時、いつも俺は必死に魔羅を勃起させ続けている。

しかし、俺の所有者は魔羅を勃起させている状態が平常時であるかのように、射精を果し続けても勃起の角度を落とす事も無く、最初と同じ勢いで魔羅を勃起させ続けられるのだ。



タバコを吸い終えた俺は、所有者に『センズリしといてください...』と命じてトイレに向かった。

小便を放ち終えて部屋に戻り、魔羅を扱き上げている所有者に『俺、兄さんのキンタマを痛め付けるの忘れてますねぇ...』と言うと、所有者は『押忍!』と答えて胡坐を崩し、勃起魔羅奴隷の基本姿勢に座り直した。

膝を着いた蹲踞の姿勢で魔羅を扱き上げている所有者の前に胡坐を組んで座り込み、俺も己の魔羅を扱き上げながら所有者のキンタマを揉みながら引っ張った。

引き上がっていた陰嚢が徐々に伸び、包み込まれている睾丸の存在が露(あら)わになる。

所有者のキンタマから手を離した俺は、親指で押さえ込んだ人差し指を勢い良く伸ばして、大量の雄汁を作り出し続けている所有者の睾丸を弾いた。

俺の指が睾丸に命中した瞬間、所有者は『んぐっ!』と声を漏らした。所有者に『耐えられますか?』と訊ねる。口から息を吐きながら魔羅を扱き続けていた所有者は『続けてください!』と答えて継続を願い出た。

俺は両手で所有者の睾丸を弾き続けた。所有者は毎回、苦痛に声を漏らし続けるが鼻息を荒げて歯を食い縛ったままセンズリを続けている。

所有者の睾丸に放っているのと同じ勢いで己の睾丸を弾いてみた。見た目は大した事が無いような責めだが想像した以上に痛い。

俺の所有者を呼び出していた男からの「必須事項」として『キンタマを指で弾き続けて射精させる』と書かれていた。その指示を果す為に所有者は、俺に睾丸を弾かれ続けながら我武者羅に魔羅を扱き上げているのだ。

3秒程度の間隔を空けて俺は所有者の睾丸を弾き続けた。その度に所有者は『んぁっ!』と声を漏らし、全身から脂汗(あぶらあせ)を滲ませる。

所有者のキンタマは激しく蠕動(ぜんどう)運動を続け、陰嚢は引き上がる。その度に俺は所有者のキンタマを揉むながら引き延ばし、存在が露わになった睾丸を弾き続ける。

所有者の睾丸を30回ほど指で弾いた時、我武者羅に己の魔羅を扱き続けていた所有者が『あぁ~逝くっ!』と射精を告げた。

声と同時に白濁色の雄汁を噴き出し始めた。飛距離は短く、量も少なかったが、それでも4回ほど噴き出して、放物線を描いて俺の足首やフローリングの床に散った。



頭(こうべ)を垂れ、肩を上下させて呼吸を荒げている所有者は、俺に弾かれ続けたキンタマを片手で包むように押さえていたが、顔を上げると残り汁を垂れ流している魔羅を扱き始めた。

それを見た俺は『まだ平気なんですか?』と訊ねた。相変わらず所有者は『押忍!』と答える。

タバコに火を点けた俺は『兄さんも吸ってイイっすよ!』と言ったが、所有者はタバコを吸わず、ゆっくりと己の魔羅を扱き続けていた。

所有者に『風呂場でケツを洗わせてもらってイイっすか?』と訊ねる。ケツを掘られる事に快楽は感じないが、妙に欲情していた俺は所有者の勃起魔羅奴隷としての雄交尾を味わいたかったからだ。



ケツの中を洗い終えた俺は、部屋に戻って魔羅を扱き続けている所有者に『愛撫から初めて交尾して俺のケツで逝ってください...』と命じ、ベットの上に仰向けになった。

所有者は『失礼します!』と言ってベッドに這い上がり、俺のカラダに舌を這わせ始める。

胸筋を揉みながら乳首を舐め、首筋を舐め上げて顔を舐め、再び顔を舐めながら舌を移動させ、俺の腕を持ち上げて脇の下を舌に力を込めて舐め上げた。

脇腹を舐めながらカラダの位置を移動させ、俺の下半身へと舌を這わせ続ける。腹を舐め、腰を舐め、太腿を舐め回して魔羅を咥え、キンタマを口に含んで睾丸を舌で転がしながら吸い上げる。

そして、俺の両脚を持ち上げると、いつの間にかコンドームを被せ終えていた魔羅を俺のケツ穴に押し込み始めた。

かなりの圧迫感があるが痛みは無い。ケツの中を洗う時、所有者のハリガタを持ち込んでケツ穴を拡げてセックスオイルを流し込んでおいたからである。

ゆっくりと根元まで魔羅を押し入れた所有者は、動きを止めて俺に口に唇を重ねて俺のケツ穴が所有者の魔羅に馴染むのを待ってくれた。

崇拝に値するような巨大な魔羅を俺の中に突っ込んだまま憧れの男が優しく接吻を続けてくれている。

思わず俺が『調子に乗ってごめんなさい...』と言うと、筋肉隆々のカラダで俺を包み込むように覆い被さっている所有者は『俺こそ...変な事を頼んでゴメン...』と言い、俺の髪を掻き上げるように頭を撫でながら笑顔を見せた。

所有者に抱き付いていた腕に力を込め、耳元で『兄さん...大好きです!』と囁いた。所有者は『ありがとうなっ...俺も好きやで...』と言い、俺が『もう、終わりしましょ...』と言うと『わかった...』と答えた。

しかし、所有者は俺の目を見詰めて『俺、お前のケツの中で逝きたい...』と言い、俺の返事を待たずに腰を動かし始めたのだ。

俺に覆い被さったまま腰を振り続ける所有者は、汗を噴き出しながら『あぁ~気持ちイイ...』等と言葉を漏らす。

力強く腰を振り続けて巨大な魔羅で俺のケツ穴を突き上げ続けているが、俺を苦しむほど激しくはない。

いつもの「練習日」の時、所有者は俺のケツ穴を「激しく犯され続けても耐えられるケツ穴」にする為に猛烈に突き回し続ける。そして、俺のケツ穴を掘りながら『気持ちイイ』等とは決して言わない。

今、所有者は俺のケツで感じてくれている。この雄交尾は互いに「使命」ではなく、本気のセックスなのだ。所有者は俺を「快楽を与える為の道具」として使っていない。

そう思うと俺はケツを掘られながら感じ始めた。

2017年07月31日

海へ連れて行かれた。

俺を車に乗せた男は『俺のツレも行く事になったし...』と言い、その男を迎えに行った。

車に乗り込んで来た男と俺は初対面。男たちは俺にも普通に話していたのだが、海に到着すると『帰るまで勃起させ続けて競パンから突き出しとけよ!』と命じ、俺が魔羅を晒すと男のツレは『俺も遠慮なんかせえへんで!』と言って俺の魔羅を握り締めて『楽しみやのぉ...』と呟いた。

極小の競パンに穿き替えた男たちは『このオイルを魔羅にも塗り込めてセンズリしながら荷物の番をしとけ!』と言って泳ぎに行った。
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俺が男に手渡されたのは食用のココナツオイル。海から戻って来た男たちは『ギラギラして旨そうやのぉ...』と言いながら己の肉体には市販の日焼けオイルを塗り込み、ツレの男に『コイツが塗っとるオイルは食用やし舐めても安心やで!』と告げると、魔羅を扱き続けていた俺に『咥えさせろ!』と命じた。

男たちは奪い合うように俺の魔羅を咥え、乳首を舐め回し、ツレの男は『こんな遊びは初めてやけど興奮するなぁ...』と言うと、俺を呼び出した男は『お前の俺等に襲い掛かれ!』と命じてサカリ合いを強要した。


男たちは海から戻って来る度に『全身を舐めろ!』等と命じたり、俺の魔羅を砂を握った手で扱き上げたりして楽しみ続け、日焼けオイルを塗り込んで寝転がった男たちは『俺等の魔羅を咥え続けろ!』と命じて延々と口奉仕をさせられた。

男たちが休憩をしている時は俺も海に浸かってカラダを冷やす事が許されたが、海から戻って来る度に『魔羅にオイルを塗れ!』と命じられ、その指示に従って俺が魔羅に垂らしたココナツオイルをセンズリをするように塗り込めていると、男は『そのまま射精しろ!』と命じ、俺は海にカラダを冷やしに行って戻って来る度にセンズリ射精を果した。

解放されるまでに俺が果たした射精は6回。その内の2回は男たちに魔羅を猛烈に扱き上げられながら搾り出された。

俺を呼び出した男が果たした射精は2回で、男のツレが果たした射精は3回。男たちは必ず俺の口の中に雄汁を流し込み、俺は5回分の雄汁を飲まされた。

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帰る頃には俺の魔羅は日に焼けて黒さを増し、男が泳ぎに行っている間に撮影した写真を帰宅してから所有者に送ると『力強い魔羅になったやんけ!』と書かれたメールを送り返されて来た。

2017年07月16日

眠りから目覚めた。これから魔羅を差し出しに行かなければならない。夜勤明けで睡眠不足の状態だが、魔羅は既に硬く反り返ってガマン汁を垂らしていた。
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指定された時間は4時半。3時半には家を出て、魔羅を最大限まで勃起させた状態で男のマンションへ向かう。

今日、俺を呼び出している男の目的は「サカリ合い」だが、この男はサカリ合いの前後に「魔羅責め」も楽しむのだ。今回も送られてきたメールには『最低でも3回は射精させるぞっ!』と書かれている。

いつもと同じなら、男は俺の魔羅を咥えたり扱き上げたりして楽しみ、俺が雄叫びを上げて雄汁を噴き上げると『俺に喰らい付け!』と命じてサカリ合いを強要する。

互いに激しく肉体を貪り合うのだが、男は『俺を逝かすなよ!』と命じており、俺は男の魔羅を口に咥えながら雄汁を搾り出される。

射精を果しても休憩など与えられない。男が自ら『俺を逝かせろ!』と命じるまで、俺は何度も雄汁を搾り出されながら男に「肉玩具」として扱われ続けるのだ。


今日は夜にも呼び出しを受けている。

2件目の呼び出し時間は8時で、この男の目的は、俺を「生きたハリガタ」として使う事。男が満足するまで俺は雄交尾を強要される。

男には「1件目の呼び出しで雄汁を搾り出される」と伝えてあるが、返信されて来たメールに『解放する前にセンズリ射精をさせる』と書かれていた。


これから俺は、夜10時くらいまで魔羅を勃起させ続ける。要するに今日は、魔羅を勃起させたまま一日を過ごすのだ。

2017年07月12日

駅まで俺を迎えに来てくれた男は、魔羅を最大限まで勃起させている俺の股間を鷲掴みにして『みんなが満足するまで萎えさせるなよ!』と言った。

俺が『もしかして乱交ですか?』と訊ねると『言ってへんかったっけ?』と(とぼ)惚けて『お前等を楽しむのは俺も含めて3人や...』と告げた。

男が『もう一匹、お前みたいな変態を呼んであるんやけど...どこに居るんかなぁ...』と言いながら辺りを見渡していると、俺と同じくらいの年齢だと思われる痩せた男が駆け寄って来た。


俺たちに『他の奴等は俺の家を知っとるから...』と言って歩き始めた男が『コイツ、サウナで片っ端からチンポを咥えとるヤツやねん...』と俺に告げた。

痩せ男は『写真、見せてもらいました。メッチャ旨そうなチンポっすよねぇ。って言うか、勃起させたまま堂々と歩いてるって気合が入ってるなぁ!射精した後も勃起させたまま差し出し続けるって聞いてるんっすけど、逝っても醒めないって事っすか?』等と喋り続けると、俺を呼び出した男は『ベラベラ喋るなっ!今日の自分の立場を弁(わきま)えろ!』と声を荒げた。


その後、俺たちは無言のままで男の家へと向かい、男は俺たちに『全裸になってチンポを扱き上げろ!』と指示を出した。手早く全裸になった俺が魔羅を扱き始めると、ゆっくりと服を脱いでいた痩せ男は『みんなが来るまでコイツのチンポを楽しんでたらダメっすか?』と男に訊ね、男は『別にエエけど逝かすやよ !』と言って俺を男に与えた。

10分程度、俺は魔羅を咥えられたり扱き上げられたりしていたが、招待客の男が来ると、俺たちは全員の魔羅への口奉仕を強要され、全員が魔羅を勃起させると乱交が始まった。

しかし、3人の男たちは俺ばかりに群がり、俺と同じ立場として呼び出されているハズの痩せ男は何度かケツ穴を犯されていたが、その後は他の男たちと同じように『立派なチンポや...』とか『ホンマに射精しても勃起したままなんやなぁ...』等と言いながら俺の魔羅を楽しみ始めた。

俺は常に誰かに魔羅を扱き上げられたり咥えられたりしたまま、口とケツ穴には男たちが交代で魔羅を突っ込み、胸筋を握られたり乳首を吸われたりして犯され続けながら何度も雄汁を搾り出された。


2時間半ほどで乱交は終わり、招待された男たちは帰ったのだが、俺と同じ立場として呼び出されていた痩せ男が『ちゃんと全員の精液を飲んだんやからコイツとセックスさせてもらうでぇ!』と言うと、主催者の男は『そんな約束したなぁ...』と言って、俺に『コイツが満足するまで交尾したれ!』と命じた。

俺が男に迫(せま)ろうとすると、男は『優しい愛撫から始めてチンポを入れたら激しく突いて欲しいねん...』と俺に告げ、その指示に従って雄交尾を続けていたのだが、主催者の男が部屋を出て行くと『なぁ...俺の呼び出しにも応じてくれるか?』と小さな声で訊ね、俺が『もちろんです...』と答えると『別々に帰らされるかも知れんけど、先に出ても改札口で待っといて...』と告げると再び喘ぎ始めた。


乱交で雄汁を搾り出されたのは3回。その後の雄交尾で男のケツ穴に魔羅を突っ込んだまま1回の射精を果たし、解放前に『今日は頑張ってくれたし、最後に気持ち良くセンズリ射精してから帰れ!』と命じられ、俺が4回目の射精を果たすと『精液を拭き取らずに服を着て帰れ!』と命じられた。


男のマンションを後にした俺は駅まで行って改札口で痩せ男を待った。20分ほどして姿を現した男は、俺のメールアドレスを携帯電話に登録すると『射精してくれんでもエエからトイレで咥えさせてくれや!』と言い、即答しなかった俺に『お前、誰にでも魔羅を差し出す為に生きてるんやろがぁ!』と小さな声で怒鳴り付けた。

駅のトイレへと向かう。思いもしていなかったので俺は魔羅を勃起させていなかった。トイレの個室に入った男は、便座に腰掛けて俺のズボンを引き摺り下ろした。

男は『まだ大きいままやん...』と呟きながら俺の魔羅を握った。最大限まで勃起させる時間は無かったが、容積を増したままだった俺の魔羅は男の手の中でが徐々に硬さを増した。

男は『うわぁ...どんどん硬くなるやん...』と呟いて口に咥え、しゃぶり続けていたが、俺の魔羅から口を離すと『あんなに何度も射精したのに...』と言って再び口に咥え、俺のガマン汁を味わい続けたが『こんなに勃起させられるんやったら射精もしろ!』と俺に命じた。

男は俺の魔羅を扱き上げていたが、俺に『センズリしろ!』と命じ、我武者羅に魔羅を扱き上げた俺が『いつでも逝けます!』と告げると『俺の口の中に出せ!』と命じた。

限界まで扱き上げ、男の口に雄汁を流し込む。俺の雄汁を飲み終えた男は『お前の精液って妙に旨いなぁ...』と言って笑顔を見せ、立ち上がって俺の耳元で『これから呼び出し続けるからなっ!』と囁いてトイレから出て行った。

4時間に満たない間に5回の射精を果したが、帰宅しても俺の魔羅は容積を増したままだった。明日は「サカリ合い」が目的の男に呼び出されている。そして、男から届いたメールには『最低でも3回は射精させる...』と書かれている。
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俺は明日も魔羅を勃起させ続け、男が満足するまで雄汁を搾り出されるのだ。
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俺は誰にでも魔羅を差し出す。

硬く勃起させた魔羅を男達に差し出す事が勃起魔羅奴隷としての使命だと教え込まれている。

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