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延期されなかった練習

電車を降りた俺は『今、駅に到着しました!』と書いたメールを送信して改札口を抜け、足早に所有者のマンションへと向かった。今日は所有者との「練習日」なのである。

既に俺の魔羅は最大限まで勃起している。硬く反り返った魔羅は穿いているハーフパンツの股間を押し上げ、その突起は歩く度に跳ね回るように揺れ動いている。

しかし、俺は手やカバンで強張り(こわばり)を隠したりしない。欲情して理性が薄れているからではない。所有者から『魔羅を最大限まで勃起させた状態で男の元へ向かうのが勃起魔羅奴隷としての礼儀や!』と教え込まれており、勃起させている魔羅の突っ張りを覆い隠す事は禁じられているからである。


大通りを歩み始めると俺の携帯電話に『まだ電車に乗ってるねん。あと3駅やから待っといてくれ!』と書かれたメールが届いた。

俺の所有者は今でも現役の勃起魔羅奴隷であり、昨夜から魔羅を差し出し続けていたのである。その為、予定されていた今日の「練習」は延期されたのだが、数日前に『昼には解放されると思うから練習するぞっ!』と練習の決行が宣言され、今から1時間ほど前に『解放された。俺の家に来い!』と書かれたメールが届いたのだ。

大通りから所有者のマンションへと向かう十字路で俺は歩みを止める。魔羅を勃起させたままでタバコを吸い、2本目のタバコを吸い終えようとする頃、歩んでくる所有者の姿が見えた。

Tシャツの袖から太く逞しい腕が剥き出しになっており、遠く離れていても大きく迫り出した胸筋が妙に目立っている。白いTシャツと日焼けした肌のコントラストが美しく、筋肉隆々の肉体が精力の強さを知らしめているようだった。

大股で歩んで来ている所有者も俺に気付いたようだった。俺は会釈をして両手をケツの後ろで組み、両脚を肩幅に開いて魔羅に渾身の力を込める。

男たちに満足して頂ける勃起魔羅奴隷としての成長を遂げる為の練習ではあるが、これから俺は、この神々しいほどに肉感的な男と激しくサカリ合って、限界に達する寸前まで互いに魔羅を責め上げ合うのである。

少しでも多くのガマン汁を垂れ流す為に俺は魔羅に力を込め続けながら所有者を見詰め続けていたが、顔の表情が見て取れる距離まで所有者が近付いた時、俺の目は所有者の股間に釘付けになった。

穿き古されたジーンズの股間には、中央から左上に向かって太い肉棒のカタチが露骨に浮き出ており、その膨らみの先端が位置している部分は小便を漏らしたように濡れたシミが広がっていたのである。

俺が『よろしくお願いします!』と言って頭を下げると、所有者は『延期やとか今から来いとか勝手な事ばっかり言うてゴメンなぁ...』と言い、俺が『お疲れじゃないですか?』と訊ねると『大丈夫やで!けど、お前を喜ばす量の雄汁は出せへんと思うけどなっ!』と言って笑顔を見せた。

所有者のマンションに向かって歩きながら『どんな呼び出しだったんですか?』と訊ねると、所有者は『魔羅責めやってんけど...途中で友達を2人も呼びよって射精させられ続けてん...』と答えた。

解放されるまでに果たした射精の回数を正確には覚えていないが10回は遥かに超えていると言い、肉棒を縛り上げられて雄汁を放てない状態で扱き上げられたり、テーブルに貼り付けられたシリコン製のオナニー具に魔羅を突っ込まされて腰を振らされて射精をさせられ、雄汁を出し尽くしてもセンズリ射精を強要され続けて逝き続けたと言う。

それを言い終えた所有者は『けど、満足してもらえたみたいで次も3人で俺を使うって言ってくれたから「次は俺が育ててる奴隷も一緒に使ってみてください」って、お前の事も紹介しといたでぇ!』と思いもしていなかった事を俺に告げたのだ。



部屋に帰り着いた所有者は玄関で靴を脱ぐと同時に着ていた服を脱ぎ始めた。俺も急いで服を脱ぎ、先に全裸になって勃起魔羅奴隷の基本体勢である「大きく股を広げて膝を床に着いた蹲踞(そんきょ)の姿勢」になり、勃起させている魔羅に力を込めて上下に揺らし続けながら待機した。

全裸になった所有者は『ちょっとだけ待ってくれなっ!』と言って携帯電話を触り始める。その姿を下から見上げる俺。所有者の巨大なズル剥けの魔羅は心臓の鼓動と共にヒクヒクと脈打っており、しばらくすると鈴口から流れ出たガマン汁が糸を引いて床に垂れた。

独り言のように『お礼のメールを送っとかな忘れるし...』と呟いた所有者が『よっしゃ!』と言って俺と膝を突き合わせるように腰を下ろした。所有者も俺と同じように魔羅を上下に揺らし始める。

少し腫れている気もするが雄汁を出し尽くしても責められ続けていたとは思えないほど力強く反り返り、欲情の証であるガマン汁を垂れ流し続けている。俺の所有者は「性豪」を超越して「異常性欲者」と言う言葉が相応しい精力なのだ。


所有者の目を見て『俺を育て上げてください!』と願い出ると、所有者は『まずは射精を堪える練習からや!』と告げた。

アラームをセットした所有者が俺の魔羅を扱き始める。俺は『おぉ~っ!』と野太い声を漏らしながら魔羅に力を込め続ける。射精を堪えるだけではなく、男っぽい喘ぎ声を漏らしながらガマン汁を噴き出し続けて魔羅責めを楽しむ男たちを喜ばせる練習も兼ねているのである。

アラームが鳴ると所有者は俺の魔羅から手を離した。次は俺が所有者の魔羅を責め上げるのだ。太い魔羅を握り締め、最初から猛烈に扱き上げる。

所有者も野太い声を漏らしたが、更には『もっと滅茶苦茶にしてくれ...』と口走る。これも演技なのだろうか。そう思いながらも俺の興奮は増した。

もしかして俺の所有者は、魔羅責めが目的の鬼畜のような男にも更なる苦痛を求め、本気で苦しんでいる姿を見せて楽しませているのかも知れない。

筋肉隆々の男が巨大な魔羅を硬く反り返らせ、大量のガマン汁を止め処なく噴き出し続けながら更なる責めを求める姿に男たちは我を忘れるほどに興奮するに違いない。

以前、俺の所有者は『俺を呼び出す殆どの男は「魔羅責め」が目的や...』と言っていた。昨夜からの呼び出しも「魔羅責め」が主なる目的だったと言う。

所有者の魔羅を猛烈に扱き上げながら、俺は3人の男たちに何時間も魔羅を滅茶苦茶にされ続けている所有者の姿を想像して息が詰まるほどに興奮を高めていた。


アラームが鳴る度に役割を交代して「10分間の容赦ない魔羅責め」を3回ずつ繰り返し、次に「口奉仕の練習」に移った。

所有者が床に身を横たえた。所有者の口元に魔羅を差し出し、俺も身を横たえて所有者の魔羅を口に咥える。噴き出したガマン汁がカリ首で白く泡立っている魔羅が旨い。

しかし、味わっている時間は与えられない。既に所有者は俺の魔羅をしゃぶり始めている。俺も所有者の亀頭を舐め回し、喉奥まで肉棒を咥え込んで、舌と上顎で亀頭を圧迫して唇で肉棒を締め付けた状態で頭を前後に動かす。

この練習で魔羅から口を離す事は許されない。魔羅を咥え込んだまま飢えていたように唸り声を漏らし、息が乱れたら亀頭を舐め回しながら呼吸を整える。

また、魔羅には常に渾身の力を込めなければならない。硬い魔羅からガマン汁を噴き出し続ける事が魔羅を咥えている男への礼儀だと教え込まれている。

もちろん、雄汁を漏らす事は許されないが、稀に魔羅を咥えるのが妙に下手な男も居る。そんな男が相手でも魔羅の硬さを保ち、ガマン汁を噴き出しながら喘がなければならない。

前半、所有者は雄汁を搾り出す勢いで俺の魔羅をしゃぶり続けていたが、後半は口を半開きにして肉棒を舐める程度に咥え始めた。

それでも俺は魔羅に力を込めながら『あぁ...』と声を漏らす。所有者は『気持ちエエか?』と訊ね、俺は所有者の魔羅を咥え込んだまま『押忍(おっす)!』と答える。

再び所有者が猛烈に俺の魔羅をしゃぶり始めた。魔羅が本気で昂る。このまま力を込め続けると雄汁を漏らしてしまう。しかし、所有者は『もっとガマン汁を出せ!』と言い、俺は魔羅に力を込めながら必死に射精を堪え続けた。


アラームが鳴った。身を起こした所有者は『お前、逝きそうになってたやろ!』と言って笑顔を見せ、俺が『すいません...』と詫びを入れると『休憩してから「舐め」の練習やけど...それで今日は終わりでもエエか?』と問い、快諾(かいだく)した俺に『夜も呼び出されてるし、ちょっと眠らなヤバイ気がするねん...』と言葉を続けた。

本来なら、この後は「全身を舐め回す練習」と「雄交尾の練習」を行ない、時には「センズリを見せ付ける練習」が行われる。

喉を潤し、タバコを吸いながら『何時からの呼び出しですか?』と訊ねると、所有者は『夜なんやけどなっ!昨日は男が寝てる間も俺はセンズリをさせられてたから寝てないねん...』と答えた。

それを聴いた俺が『これで終わりでもイイっすよ!』と言うと、2本目のタバコに火を点けた所有者は『ほな、俺にセンズリを見せ付けろ!』と命じた。


指示に従い、俺はセンズリを始める。胡坐を組んでタバコを吸いながら俺を眺めていた所有者が『俺の指示に従ってセンズリしろ!』と命じる。これは「見せ付ける為のセンズリ」を行なう練習なのだ。

己の魔羅を激しく扱き上げている俺に指示が飛ぶ。乳首を嬲りながら扱かされ、四つん這いの恰好でケツ穴を晒しながら扱かされ、仰向けで両脚を上げてケツ穴に指を突っ込みながら扱かされ...。

次々に指示が飛び、それに従いながら俺は常に『おぉ~っ!』、『あぁ~っ!』等と野太い声で喘ぎ続けて床や腹に滴り落ちるほど大量のガマン汁を垂れ流し続けた。

胡坐を組んだまま腕組をしている所有者は反り返らせている巨大な魔羅を脈打たせてガマン汁を流している。

数分に一度、所有者は俺に体位を変えさせた。あられもない恰好で魔羅を扱き上げながら声を漏らし続けて所有者を見詰め続ける。

しかし、魔羅が昂ってしまった俺は目を閉じてしまった。その瞬間、所有者が『目を開けろ!オナニーさせてるんと違うぞっ!』と怒鳴った。

詫びを入れ、叱咤(しった)された事で少しだけ昂ぶりが醒めた魔羅を所有者を見詰めたまま激しく魔羅を扱き続ける。

しばらく間、所有者は無言で俺を眺めていたが、引き上げっているキンタマを握り潰すように強く揉みながら魔羅を扱き上げ続けている俺に『10回と1回で扱きと平手を繰り返せ!』と新たな指示を出した。

猛烈に魔羅を扱き上げ、魔羅の根元を握って肉棒に平手打ちを喰らわす。そして、即座に再び魔羅を扱き上げ、10回の扱き上げて硬さを回復させ、脈打つ肉棒に平手打ちを放つ。

次の指示も出されず、終了も告げられない。俺の魔羅は赤黒く充血している。ガマン汁は噴き出し続けているが、既に魔羅は痺れ上がっており、勃起させている感覚が無くなっていた。

平手打ちが40回を超えた時、ようやく所有者は『次は両手で魔羅全体を握り締めて逝く寸前まで扱き上げろ!』と新たな指示を与えてくれた。

根元から亀頭までを両手で包み込むように握り締め、所有者を見詰めたままで扱き上げる。所有者は『痺れ上がってるから感覚が鈍いやろけど、気合で魔羅を上り詰めさせろ!』と檄(げき)を飛ばしてくれた。

ほんの数分で俺が『射精できます!』と告げると、所有者は『この早さやったら文句を言うヤツは居らんやろなぁ...』と言い、鼻息を荒げて魔羅を扱き続けながら射精を堪え続けている俺に『よっしゃ!俺の魔羅に雄汁を浴びせろ!』と指示を出した。

胡坐を組んでいる所有者に膝(ひざ)歩きで近付き、真上を向いて脈打ち続けている所有者の魔羅に向けて雄汁を噴き上げる。

無言のまま魔羅と腹に俺の雄汁を浴びた所有者は『立ち上がれ!』と俺に告げ、仁王立ちになった俺の魔羅を咥えて残り汁を吸い出してくれた。


俺の魔羅から口を流した所有者は『お疲れさん!』と言って笑顔を見せ、立ち上がりながら『まだ量が少ないと思うけど、褒美の汁を楽しんでくれ!』と俺に告げた。

いつもなら心の底から喜んで所有者の魔羅に喰らい付くのだが、疲れている事も夜には再び魔羅を差し出しに行く事も知っている俺は『でも...』と言って躊躇した。

すると、所有者は『お前に褒美を飲ませても夜の男も満足させるから心配するなっ!』と言って俺の頭をポンポンと軽く叩き、上体を屈めて俺に唇を重ねてから『頑張った褒美なんやから遠慮するな...』と言って仁王立ちになった。

俺の雄汁にまみれたまま力強く反り返っている所有者の魔羅を口に咥え、己の雄汁を舐め取ってから所有者の腹に付着していた俺の雄汁も舐め取る。

再び所有者の魔羅を口に咥え、亀頭を舐め回しながら啜り上げると新たなガマン汁に俺の口に流れ込んだ。

所有者のケツ肉に手を添え、唇で所有者の太い肉棒を締め上げながら頭を前後に動かし始めると、硬かった肉棒は更に硬さと太さを増し、その状態を保ったまま『んんん...』と苦しそうな声を漏らし始めた所有者は『逝くぞっ!』と射精を告げた。

どれだけ激しく魔羅を責め上げられても決して雄汁を漏らしたりしない所有者だが、俺に「褒美の汁」を与えてくれる時は驚くほどの早さで射精を果すのである。

俺の口の中に所有者の雄汁が噴き出し始めた。魔羅が力強く脈打つ度に濃厚で旨い汁がドクドクと噴き出し、それと同時に『おおっ!おおっ!』と所有者が野太い声を漏らし続ける。

一滴も無駄にしないように魔羅を咥えたまま唇を閉じて動きを止め、流し込まれた雄汁を口の中に溜めて味わってから喉を鳴らして飲み干す。

俺の雄汁も甘くて旨いが、所有者の雄汁は俺の雄汁よりも更に甘く、今では俺の大好物になっているのである。


射精を終えた所有者の魔羅から残り汁を吸い出し終えると、所有者は俺の口から魔羅を引き抜いて『全部の練習が出来なくてゴメンなっ!』と俺に詫びた。

所有者は『俺と一緒に寝るか?』と言ってくれたが、それでは熟睡するのが難しいと思い、俺は後ろ髪を引かれながらも家へ帰る事にした。

今ごろ所有者は深い眠りに就いている事だろう。そして、日が暮れると再び魔羅を勃起させて男の元へと向かい、その男が満足するまで嬲られ続けるのである。
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2017年06月04日

夜勤を終えた俺は、早々に帰宅して眠いに就いた。

今日は所有者との「練習日」だったのだが、一週間ほど前に『土曜日から泊まりの呼び出しを受けた。今度の日曜日、練習の予定やった無理になった。』と書かれたメールが送られて来ていた。

しかし、数日前に『日曜日、誰かに呼び出されてるか?』と書かれたメールが届き、それに対して『俺は誰からの呼び出しも受けていません。』と返事を書くと『絶対に昼は過ぎると思うけど解放されたら電話をする。』と書かれたメールが届いたのだ。

俺は『練習をさせてもらえるって事ですか?』と訊ねた。すると、所有者から『夏になったら呼び出しが続く思うし、使われ続ける前に鍛え上げたるから俺からの電話を待っとけ!』と「練習」の決行を宣言してくれたのだ。


昼過ぎに俺は眠りから目覚めた。慌てて携帯電話を確認したが所有者からの着信履歴は無い。要するに、俺の所有者は巨大な魔羅を昨夜から嬲られ続けているのである。

以前、俺の所有者を楽しんだ事がある男に呼び出された時、その男が『お前の師匠は眠っている時も魔羅を勃起させたままや...』と言っていた。

日付が日曜日に変わってから既に13時間が経っている。土曜日の何時から魔羅を差し出しているのかは知らないが、服を着る事を許されていないなら今現在も俺の所有者は魔羅を隆々と反り返らせたまま男に従い続けているのである。


所有者の姿を想像した俺は、無意識に己の魔羅を握り締めて扱き上げていた。魔羅を扱き上げながらメシを喰らい、所有者からの電話を気にしながらシャワーを浴びた。

時計の針が2時を過ぎても電話は来ない。眠りに就く前から勃起していた魔羅は狂ったように反り返ったままガマン汁を垂れ流し続けている。

雄汁を漏らさない程度に魔羅を扱き上げ続けている時、携帯電話が鳴り、泡立ったガマン汁で濡れている手で電話に出ると『解放されたでぇ!40分くらいで帰り着くと思うから俺の家に来い!』と所有者が俺を呼び出してくれた。
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急いで魔羅を洗い、所有者が住むマンションへと向かう。男に魔羅を差し出した直後で所有者は疲れているに違いないと思うが、いつもより俺は欲情していた。

疲れているにも関わらず隆々と魔羅を勃起させ続ける所有者の姿を想像して、俺は気が狂いそうになるほど興奮していた。そして、今までに一度も所有者の魔羅が萎えている状態を見た事が無い俺は、練習の途中で所有者の魔羅が硬さを失う事を期待していた。

また、所有者には申し訳ないが、所有者を呼び出していた男が「鬼畜」と呼ぶほどの魔羅責めを行ない、所有者の魔羅が無残に腫れ上がっている事を期待していたのだ。

2017年06月03日

俺は今夜も出勤日だが、会社に行く前に男からの呼び出しに応じた。

俺を呼び出していた男の目的は、俺を「生きたハリガタ」として使う事。喫茶店に呼び出されて一緒にラブホテルへと向かう。

喫茶店を出る時に『ほな、行くでぇ...』と言って席を立った男は無言のまま歩き続け、ホテルの部屋に入っても無言だったが、風呂場でケツの中を洗い流し終えると、全裸になって魔羅を扱き上げていた俺に『満足させてね...』と「女」のような甘えた声で告げた。

最大限まで勃起させている魔羅にコンドームを被せた俺は、男のカラダを撫でながら胸を舐め、ゆっくりと男のケツ穴に勃起魔羅を挿入する。

その瞬間、男は『あぁ~ん!』と声を漏らし、動きを止めた俺に『早く狂わせてぇ~っ!』と激しい雄交尾を要求した。

俺が腰を振り続けると『あぁ~すご~い!』と甲高い声を上げ、俺の背中に腕を回して叫ぶように喘ぎながら『もっと激しく犯してぇ~っ!』と声を上げ続ける。

男の甲高い声と発言に俺の興奮は醒めたが、男の要求に応じる為に我武者羅に腰を振り続け、全身から汗を噴き出しながら男のケツ穴を突き上げ続けた。

むせび泣くような声を漏らし続けていた男が、しばらくすると『あぁ~出ちゃうよぉ~っ!』と悲鳴が混じったような声を上た。

男に覆い被さっていた俺が上体を起こして腰を振り続けていると、雄汁を垂れ流した男は『このまま犯し続けて~っ!』と叫び、俺が激しく腰を振り続けると、男は『あぁ~死んじゃう~っ!』等と言い、俺の背中に爪を立てた。


かなりの時間、雄交尾を楽しみ続けて体力が尽きた男は俺に『もう限界や...』と告げると、俺に『センズリしてごらん...』と指示を出した。

指示に従い、俺は男に眺められながら己の魔羅を扱き上げて雄汁を噴き上げる。俺が射精を終えると『スッキリしたか?』と訊ね、フロントに『先に一人だけ帰るから...』と電話をして俺に「解放」を宣言した。

2017年05月31日

今朝も運河で同じ職場の男にサカリ合いを強要された。

己の魔羅を扱き上げながら互いに肉体を舐め合って労働で流した汗を舐め取り合い、俺は男の胸板に雄汁を浴びせ、欲情を高めた男は本格的にセンズリを始め、俺は男の雄汁を浴びながら再びの射精を果した。

毎週水曜日、俺は仕事を終えると職場の裏手を流れる運河へ向かい、魔羅を扱き上げながら男が現れるのを待たなければならない。

今の仕事を続ける限り、男の性欲が尽きない限り、俺は「性欲を発散する道具」として使われ続ける。

しかし、男の汗の味に慣れた今、俺は男の肉体を舐め回しながら本気で興奮するようになっている。週に一度、肉体労働者の汗を舐め取りながら雄汁を浴びせた後、顔面に男の雄汁を浴びながら射精を果す事が俺の日常になってしまっている。

2017年05月29日

昨日、俺を勃起魔羅奴隷として育て上げてくれている所有者は狂っていた。元々から異常性欲者と思えるほどに精が強い男が、7日間も射精を果さずに溢れ出すほど大量の雄汁をキンタマに溜め込み続けていたからだ。

俺と同じように「現役の勃起魔羅奴隷」として男たちに魔羅を差し出し続けている俺の所有者は、呼び出しを受けて、その男からの事前指示に従って雄汁を溜め込み続けていた。

しかし、魔羅を差し出す予定だった2日前に呼び出しを取り消された俺の所有者は、既に理性を失い始めており、俺に『キャンセルされたから、お前が俺の雄汁を搾り出してくれ!』とメールを送って来たのである。

昨日、俺は勃起魔羅奴隷として呼び出されていた。俺を呼び出していた男の目的は「魔羅責め」であり、男は俺の魔羅に平手打ちを喰らわせながら猛烈に扱き続け、腫れ上がって太くなった俺の魔羅を口に咥えてセンズリを楽しんだ。

その男に解放されてから俺は所有者のマンションに向かい、正真正銘の「淫獣」と化している所有者を意のままに嬲り、何度も射精をさせて楽しみ続けたのである。

その時の事は、時間を見つけて長文で書くツモリでいる。
プロフィール

勃起魔羅奴隷

Author:勃起魔羅奴隷

俺は誰にでも魔羅を差し出す。

硬く勃起させた魔羅を男達に差し出す事が勃起魔羅奴隷としての使命だと教え込まれている。

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