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2017年05月10日

水曜日の朝、夜勤を終えた俺は会社の裏手を流れる運河へと向かう。ズボンのベルトを外し、ケツ肉を丸出しにして魔羅を扱き上げる。これから俺は、同じ会社に勤める男に勃起魔羅奴隷として使われるのである。

防波堤を乗り越えて来た男は、既に勃起している魔羅をファスナーから掴み出し、扱き上げながら俺に歩み寄る。俺たちは無言で接吻を交わし、顔や首筋を舐め合う。

男がシャツを脱ぎ始めた。この男が好むサカリ合いは「汗の舐め取り合い」なのだ。俺が上半身を晒すと男は飢えていたように俺の肩や胸筋を舐め始めた。俺も男の肉体に舌を這わせる。

胸筋の谷間や背中の汗は脂が多く、脇の下は塩味が強い。この男に使われ始めた頃、肉体労働で噴き出した汗の濃厚な味は俺の魔羅を萎えさせた。しかし、今では本気で欲情して男の肉体を舐め回している。この男と同じように、俺も汗に興奮するようになったのかも知れない。

俺の上半身を味わい尽くした男は、跪いて俺の魔羅を口に咥えてガマン汁を味わい、キンタマや脚の付け根を舐め回して欲情を高め続ける。

男が立ち上がれば俺が跪いて男の魔羅や下半身の汗を味わい、再び男が跪けば俺は立ち上がって男に股間を差し出す。それを何度も繰り返した後、いつも男は『お前の精液を浴びさせてくれ!』と命じるのだ。

男の胸板にセンズリ射精を果すと、男は俺の雄汁を己のカラダに塗り込めながらセンズリを始める。俺は男の雄汁を顔や胸板に浴びながら2度目の射精を果し、運河でのサカリ合いが終わるのである。

今年も秋が深まるまで、俺は運河でサカリ合いを強要され続けるのだ。
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2017年05月05日

昨日、解放されるまでに俺は3回の射精を果した。

いつものようにロープで椅子に縛り付けられたが、口にはガムテープを貼られなかった。男は『勝手に漏らすなよっ!』と命じて俺の魔羅を扱き始める。

猛烈に扱き上げられる魔羅は大量のガマン汁を噴き出し続け、それが潤滑剤となって痛みを伴う摩擦は軽減されるが魔羅を昂らせる刺激が増す。

俺は必死に射精を堪え続けたが、男は『もっと苦しめ!』等と言いながら更に激しく俺の魔羅を扱き上げる。

魔羅の昂りが限界に達し、俺が『逝きそうです!』と告げると、俺の魔羅には平手打ちを喰らわされた。そして、再び俺の魔羅は扱き上げられる。

かなりの時間、俺は魔羅責めに耐え続けたが、魔羅に8回目の平手打ちを喰らわされながら俺は雄汁を噴き上げてしまった。

男は『チンポを叩かれながら射精するって本物の変態やのぉ!』と言いながらも雄汁を噴き出し続けている俺の魔羅を扱き続け、俺が声を漏らすと口にガムテープが貼られた。

男はタバコを吸いながら過敏になっている俺の魔羅を扱き続け、俺は椅子を軋(きし)ませながら苦痛に耐え続けたが、徐々に魔羅の感度は元に戻ると、俺の魔羅は責めを喜んでいるようにガマン汁を流し始め、2回目の雄汁を噴き出した。

男は俺を縛り上げていたロープを解きながら『あと20分あるからセンズリ射精しろ!』と指示を出した。

俺が椅子に腰かけたままセンズリを始めると、男は『俺のチンポを喜ばせながら射精しろ!』と命じ、俺は跪いて仁王たちになった男の魔羅に口奉仕を施しながら我武者羅に己の魔羅を扱き上げて3回目の射精を果した。

その後、男もセンズリを行なって俺の顔や胸に雄汁を浴びせ、俺が男の魔羅を口に咥えて残り汁を吸い出していると『お前と遊んだら本気で興奮できるから射精が気持ちエエねん...』と言い、急に優しい口調になって『ありがとうなっ!』と言いながら俺の口から魔羅を引き抜くと、しゃがみ込んで俺の口に唇を重ねた。


今日も出勤前に男に魔羅を差し出しに行く。今日の男の目的は、俺の雄汁を飲む事である。男はベッドで恋人同士のように優しく絡み合う事を好み、甘えるように俺に射精を要求するのである。

2017年05月04日

世間はゴールデンウィークだが俺は仕事。しかし、今日は出勤前に魔羅を差し出しに行く。一旦は断ったのだが『2時間で解放する』と言われたので、渋々ではあるが「その呼び出し」に応じるのだ。

男の目的は魔羅責め。いつも、俺の手足をロープで縛り上げてから魔羅責めを始める。俺は必死に射精を堪え続けるが、口にガムテープを貼られるので限界に達しても射精を告げられない。

男は俺が雄汁を噴き上げても魔羅責めの手を止めない。射精を果すと同時に過敏になった魔羅を責められ続け、俺はカラダをガクガクを震わせながら呻(うめ)き声を漏らし続ける。

本気で苦しんでいる俺を見て、この男は己の魔羅を更に反り返らせる。呻き続ける俺に『勝手に射精するからじゃ!』と嘲(あざ)笑うように言いながら魔羅を扱き続け、ガムテープを剥がして俺の口に勃起した魔羅を突っ込んで喉を犯す。そして、再び新しいガムテープで口を塞がれて、一度も休憩を与えられずに魔羅を責め上げられるのだ。

送られて来たメールには『最低でも3回は射精させるぞっ!』と書かれていた。2時間の間に3回の射精を果さなければ「解放」してもらえない。言い換えれば、会社に遅刻しない為には、時間内に俺は3回の射精を果さなければならないのだ。

どれだけ経験しても、射精を果した直後の魔羅を責められ続けるのは耐え難い苦痛である。しかし、その苦痛に負けて魔羅を萎えさせる事を許されない。

俺自身は不安と恐怖を感じるが、俺の魔羅は既に硬く反り返ってガマン汁を垂れ流している。

2017年05月01日

昼過ぎに目覚めて魔羅を差し出しに行った。

男の目的は「魔羅責め」で、いつものように『雄汁を溜め込んでおけ!』と事前指示が出されたのだが、今回は事情を告げて許しを得た。

服を脱ぎ始めた俺が下着だけになると、男は『お前、溜まってなくてもガマン汁はアホみたいに出るんやなぁ...』と嘲(あざ)笑うように言い、全裸になった俺が『この魔羅を限界まで痛め付けてください!』と口上を述べると『いつものように3回は搾り出すぞっ!』と告げられた。

大きく股を開いた状態で手足や胸板を椅子に縛り付けた男は、ガマン汁を垂れ流している俺の魔羅を扱き上げ始めた。

摩擦を受けた俺の魔羅は大量のガマン汁を噴き出し、それが潤滑剤となって魔羅を昂らせる刺激が増す。

俺が息を荒げ始めると『こんな程度で漏らすなよっ!』と迫り、俺が『押忍(おっす)!』と答えると『それだけかっ!』と怒鳴られたので『もっと滅茶苦茶にしてください!』と願い出た。

男は仏壇用の太いロウソクに火を点け、溶けた蝋(ろう)を俺の魔羅に垂らし始めた。熱さが針で刺されたような痛みとなって襲い掛かる。蝋が乾くと魔羅を扱き上げられ、その間は太腿に蝋が垂らされ続ける。

魔羅に垂らされた蝋は一瞬で砕け、粉々になった蝋の破片で魔羅への刺激が増す。しかし、土を握った手で扱き上げられるような痛みは無い。俺の魔羅はカリ首や亀頭を砕けた蝋で擦り上げられながら上り詰めた。

限界に達した俺は『逝きそうです!』と告げた。男が俺の魔羅に平手打ちを喰らわす。その痛みを歯を食い縛りながら堪え、俺は『ありがとうございます!
』と御礼を述べる。

俺が限界に達する度に魔羅には平手打ちが喰らわされたが、遂に俺の魔羅は平手打ちを喰らいながら雄汁を噴き上げた。

男は『最近、お前の魔羅は何をされても逝くようになったのぉ...』と言ってタバコを吸い始め、口移しで俺にウーロン茶を飲ませると『俺の魔羅を喜ばせろ!』と言って口奉仕を強要した。

その後、男はロープを解いたが、俺は少しだけ隙間を開けて並べ慣れた椅子に座らされ、俺の魔羅と同じくらいの大きさのハリガタでケツ穴を責め上げられながらセンズリをさせられた。

腸液が滴り落ちるまで俺のケツ穴を嬲り続けた男は『射精しろ!』と命じ、俺が射精を果すと『もう一回、俺に扱かれながら射精しろ!』と命じて俺の魔羅を扱き上げた。

魔羅は最大限まで硬く勃起していたが射精を果せるほどには昂らず、俺の魔羅を扱き続けていた男は『さっさと射精しろ!』と声を荒げ、股を大きく開いて己のケツ肉を握りながら魔羅に渾身の力を込め続けている俺を『溜まってへんから無理とか言うたら許さんぞっ!』と怒鳴り付けた。

かなりの時間、俺は魔羅を扱かれ続けたが射精を果す事が出来なかった。腕が疲れた男は『逝きそうになるまで自分で扱き上げろ!』とセンズリを命じた。

必死に魔羅を扱き上げ、男に『射精できます!』と告げる。再び男が俺の魔羅を扱き上げ、俺は『ぐあぁ~っ!』と苦痛に満ちた声を漏らしながら雄汁を搾り出された。

俺が射精を始めると同時に、男は俺の魔羅から手を離したて『口で俺を逝かせろ!』と命じた。脈打ち続ける魔羅から雄汁を垂らしながら俺は跪き、俺の魔羅を責め始めてから勃起したままだった男の魔羅を口に咥える。

仁王立ちの男は数分で息を荒げ、俺の口の中に雄汁を噴き出すと『飲み込め!』と命じて『残り汁も吸い出せ!』と言い、俺の口の中で魔羅が硬さを失い始めると『最後にセンズリ射精しろ!』と命じた。

床に寝転ぶ事を許された俺は、撃ち止めに近い状態の魔羅を必死に扱き上げ、数十分の時間を費やして射精を果して解放されたのだ。


男のマンションを後にした俺は、ネットカフェでシャワーを浴びて少しだけ眠った。2件目の呼び出しは「雄交尾」が目的の男。呼び出しのメールに対して『他の男に使われた後でも宜しいですか?』と伺いを立てると『その男の目的は?』と問われたので『魔羅責めだと思います』と答えると『腫れ上がった太いチンポで犯してくれ!』と書かれた返事が届いたのだ。

しかし、次の男も最後には俺の魔羅を扱き上げ、雄汁を搾り出す事を楽しむ男なのである。

2017年04月30日

今日は2件の呼び出しを受けていた。

夜勤を終え、自宅へは帰らずに男が住むマンションへ。以前から俺の肉体を舐め回す男だったのだが、俺が常に夜勤である事や運送会社の配送センターで肉体労働に従事している事を知ると、朝から俺を呼び出すようになったのである。

男は『労働者の味がする...』と呟きながら長々と俺の全身を舐め回し、魔羅を咥え始めると『相変わらず旨いチンポやなぁ...』と言いながらガマン汁を啜り続けながら己の魔羅を扱き続けていた。

そして、魔羅を昂らせた男は『豪快にセンズリ射精しろ!』と俺に命じ、俺のセンズリを眺めながら男も本格的に己の魔羅を扱き上げ、俺が射精を果すと『俺も逝くぞっ!』と言って俺の顔に雄汁を浴びせた。


帰宅して5時間ほど睡眠を摂った俺は、日が暮れてから2件目の呼び出しに応じる為に自宅を出た。

男の目的は「雄交尾を伴うサカリ合い」だったが、この男は「掘り合い」を好み、俺のケツ穴にも魔羅を突っ込んで快楽と征服感を楽しむ男なのだ。

肉体を貪り合い、激しく魔羅を咥え合った後、男は『突っ込め!』と俺に指示を出し、俺は男のケツ穴を突き上げ続けた。

獣のように野太い喘ぎ声を漏らしていた男は、しばらくすると『交代や!』と言い、俺のケツ穴に魔羅を突っ込んで『本気で喘げ!』と言いながら猛烈に腰を振り続け、俺のケツ穴に魔羅を突っ込んだまま雄汁を噴き上げた。

その後、俺にセンズリをさせたまま男は休憩を摂った男は『お前も俺のケツで逝け!』と命じ、再び俺は雄交尾を強要され、俺が射精を果すと『センズリ射精しろ!』と指示を出され、俺は息を整える時間も与えられずに我武者羅に扱き上げて射精を果した。


明日は「魔羅責め」が目的の男からの呼び出しを受けている。
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勃起魔羅奴隷

Author:勃起魔羅奴隷

俺は誰にでも魔羅を差し出す。

硬く勃起させた魔羅を男達に差し出す事が勃起魔羅奴隷としての使命だと教え込まれている。

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